オリバトの森 07/02/25

最近流行しているらしいネトゲからどうぞ。
【オフィちゅラブ】
まあ、ご覧頂ければわかりますが、この上なく馬鹿馬鹿しく、だからこそスコア上げるのに熱中できるというか、シンプルイズベストって奴ですね。
上司が受話器下ろすの確認してからKISS解除も可能ですが、結構な反射神経が要求されます。自分は欲張り過ぎて10時台でクビになりっ放し(苦笑)。

ううむ。昨年は126万稼がせて頂いたスロットですが、今年は一向に奮いません。行政指導により台の規定が変化したのが最大の理由ですが、今日現在マイナス域(ちょっとだけど)というのは不運過ぎる……。 c0092143_1222661.jpg
相性の良いエヴァスロですら負けてます(画像では7が揃ってませんが、当たりです)。どどど、どうしよう。
まあマイペースでじっくりと。無理しない、無理しない。

あ、更新停滞しており申し訳御座いません。来週を使って何とかネタバレ名簿完成させて地図のほうも目途付けていきたいもんで。それと他のバト(投稿作、リレー関連)も何とか、ここで、ええ。スンマセン(汗)。

今回と次回は2月、更新が特に目覚しかった場所などを連ねさせて頂いて盛り上げていければな、などと。ここしばらくは結構決まったサイトさんの更新が目立つので、更新停滞中さんのサイト様も3月桜の開花に合わせて(?)開花復活、鋭意執筆を願う一心。
春は出会いと別れと更新の季節です(え?)。

この方の更新頻度は……いや、圧巻の一言です。文章が本当に好きなんだなあと常々思いますめのうさんの鉄の森(明鏡氷河)、遂に一桁が見えて参りました。
戦闘実験に於けるgive&takeの殿堂(え?)、コミュニティはほぼ傷付かずで存命中! その有効ぶりを如何なく証明しております。そして主役の彼女はキャラとしての完成度も高く、また初作、二作目と比較して身近な佇まいはわかり易く、作品自身と並んで評判がとても高いです。
そろそろ大きな波が押し寄せそうですが、はたして。

更新頻度ではこちらも負けておりません。ifバトではなくオリバトのif。世界観が更に深まるその描き方に惹かれます。
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der Totentanz(das verlorene Paradies)、好調なペースで先日も最新95話更新です。現在は前作にて脱出策実行途中、乱入者に阻まれ無念の退場を遂げた彼が再び奮闘中。以前の武器は失ったものの、頼もしい仲間に囲まれた今、今度こそ牙は政府の首筋に突き刺さるのか?
今作目覚しい変貌を遂げたゲスト君(絵)にも要注目かも。

女子学生作家さんではこの人が快調好調執筆順調。猫の日に猫絡みの話を当てたりと頓知が効いておりまする(そこか!)。何気にこちらも初作ifだったりする絶望的少年少女(あいまいみい)、中盤戦が着々と進行中。
ここ数話では各々が自らを見詰め直し、今後の在り方を定めてきている中盤戦の静かながら大事な局面といったところ。やはり今回の焦点の一つは初作にて集団自殺を図った面々が異なったスタンスで挑んでいる点でしょうか。
前作を知る方には驚愕の裏設定?も次々と公開中。

近畿地方バトならここが怖い(バキ風煽り)! こちらも更新に活気と充実ぶりを感じる出発点(ヒガンバラ)、大台の50話に突入して中盤が更に面白い。丁寧で読み込ませる描写に定評がありますが、山場を控えてその部分も益々磨きがかかっております。物語的には主人公チームに新たな面子が加わり、新しい空気が作られそうな感じ。序盤戦ラストの展開を経て大きな因縁が生まれた最多キルスコアジェノ君と某女子の再遭遇はあるのか、なども気になります。
未だ初回放送の余韻で物悲しい雰囲気。光は満ちるのか?

ではでは、本日はここいらでSee you next。

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by wishstar1208 | 2007-02-22 07:57 | 檻鳩情報系
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